365 Portland

Monthly Archives: 10月 2015

日本でポートランド。

Paul Banyan<お知らせ> 11/21(土)、東京の手紙社でポートランドのお話をすることになりました。

My Portland talk event at Tegami-sha Coffee House in Tokyo on Nov. 21st.

手紙社の「表現の学校」の一つとして行います。テーマは「ポートランドの本当の魅力、本当の暮らし」。

ポートランドのレコード生活。

belmontrecord1ポートランドにて人生3度目のレコード生活、このレコードも同じの買うの3度目。

My third vinyl life in Portland, and my third this one.

長年、昔のレコードは全部箱詰めにして、母親の納戸に預けっ放しだった。でも、めっきり音楽を聴かなくなった最近になって感じる。音楽を一番大切思っていたのはレコードを掛けていた時だったと。

ポートランドのレトロごはん。

パンケーキ変わりゆくポートランドで何十年も前からある店の朝昼ごはん。

グルメな街のように言われているポートランドだけど、ごくアメリカンな店も人気がある。普通の人達が通うカフェの、フツーのごはん。

上は「Fat City Cafe」。店名通りカロリーの多そうなメニューがずらり。60年代風のごちゃごちゃの店内が似合ってる。

ポートランドの壁画アーティスト。

Zach1あちこちで見かけるポートランドの壁画、アーティストのザク・ヤーリントンに会った

Met Zach Yarrington, artist in Portland, who known for murals such as “keep your chin up” and “everything is everything”.

ザク・ヤーリントンはポートランドのミュラル(壁画)アーティスト。これまでポートランド市内に5つのミュラルを描いている。2年前、友人でやはりアーティストのゲイジ・ハミルトンが設立した「Forest For The Trees」というミュラル専門NPOに、立ち上げ時から関わって活動してきた。