365 Portland

ポートランド

ポートランドの夏のイベント1

IMG_5073西陽の中、ステージ上にはドクター・ジョンが・・・見えかくれ。<ポートランド・ブルース・フェスティバル>

Dr.John stage at Tom McCall Waterfront Park.

ポートランドの夏の恒例イベントでも歴史が長い定番の一つが「ポートランド・ブルース・フェス」。昨年はパスしたので、今年は2回も参加した。

5月、天王洲アイルでポートランド。

PopUpPortland20165月、天王洲アイルにて「ポップアップ・ポートランド2016」を開催。

日本でまだ紹介されていないクラフトブランドや、ポートランドにまつわるトークやワークショップなどが満載のイベント「Pop Up Portland 2016」。会場は東京の天王洲アイルのウォーターフロント。インダストリアルな雰囲気がまさにポートランド的です。

ポートランドのレコード生活。

belmontrecord1ポートランドにて人生3度目のレコード生活、このレコードも同じの買うの3度目。

My third vinyl life in Portland, and my third this one.

長年、昔のレコードは全部箱詰めにして、母親の納戸に預けっ放しだった。でも、めっきり音楽を聴かなくなった最近になって感じる。音楽を一番大切思っていたのはレコードを掛けていた時だったと。

ポートランドのクラフトビール。

breakside「PORTLAND DAYS クラフトビールから見えてくる、ポートランドという自由。」寄稿しました。

ACCETORYに連載している「あなたの知らないポートランドへ。」第3回目は、ポートランドのクラフトビールのこと。ビールそのものより、そこから感じられる街の風土、人々の気質にフォーカスしました。長めなのでお時間のある時にでも。下記のリンクです。

ACCETORY Portland Days

ポートランドのリサイクル。

PSU Farmers' Market1ゴミ捨てやリサイクルも、楽しむのがポートランド式

The people enjoy recycling in this way at Portland Farmers’ Market this year.

日本から戻って久々に訪れたダウンタウンのファーマーズ・マーケット。公園区画内にあるポートランド大学のキャンパスは大きな楡の木の若葉が茂り、初夏の雰囲気がいっぱい。その中央の緑陰にひと際目立った15個の黄色のバケツ群。

ポートランドのクラフトビール。

10 Barrel1オレゴンのビール魂、売り渡してしまったのだろうか、10 Barrel。

ポートランドより人口当たりのビール醸造所の多いというセントラル・オレゴンのベンド市、その中でもとっても人気だった10 Barrel Brewing。その名も元々は「10バレルしか造れないよ」というような意味だったと思う。つまり小さいという。だからよけい応援したい気になったのかなと思う、今にしてみれば。

ポートランドのカーペット。

PDX Carpet1世界一愛されているね、ポートランド空港のカーペット。

This is the carpet most beloved by people at airports in the world!

知らない人には何のことやらですが、このカーペットの話はポートランドでは知らない人はいない。これは世界で最も有名で、たぶん一番人々に愛されている「空港のカーペット」だ。