365 Portland

ポートランドの食生活

ポートランドガイド本、書きました!

pdx-book新しいポートランド・ガイド「緑あふれる自由都市ポートランドへ」。ようやく発売間近!

New Portland guidebook all pages by me will be published soon!

ようやく、本当にようやく。ポートランドのガイドブック、入稿した! 発売はAmazonで今月末、書店が7月4日頃とか。日本でのポートランドのイベントも重なり、すっかりブログの未更新が続いたのに、忘れないで覗いてくださった方々にお礼を言いたい。お陰で、心くじけずに何とか書き上げることができました!

ポートランドのかわいい料理。

DSC00674インスタグラム的なプレートは見た目だけでなく、ちゃんと美味しい。

人気フードカートだったCheese & Crackが開いたスナックプレース。チーズとミートなどを盛り合わせたかわいいプレートは特筆もの。かわいい盛り付けの料理はいろいろあるけど、これはやっぱりアイデアが光ってる。

ポートランドのグローサリー。

IMG_4066ナショナル・マーケットのWhole Foodsが、ポートランドで始めた移動式ローカル・グローサリー。

Whole Foodsは全米でよく知られた高級スーパー。オーガニック食材も豊富で、こだわりのあるバラエティに富んだ品揃え、自社ブランドもたくさんある。現在、ポートランドのメトロ圏に7店舗あるのだけど、

日本でポートランド。

Paul Banyan<お知らせ> 11/21(土)、東京の手紙社でポートランドのお話をすることになりました。

My Portland talk event at Tegami-sha Coffee House in Tokyo on Nov. 21st.

手紙社の「表現の学校」の一つとして行います。テーマは「ポートランドの本当の魅力、本当の暮らし」。

ポートランドのレトロごはん。

パンケーキ変わりゆくポートランドで何十年も前からある店の朝昼ごはん。

グルメな街のように言われているポートランドだけど、ごくアメリカンな店も人気がある。普通の人達が通うカフェの、フツーのごはん。

上は「Fat City Cafe」。店名通りカロリーの多そうなメニューがずらり。60年代風のごちゃごちゃの店内が似合ってる。

ポートランドのアーバンファーム。

SideYad Farm連載第11回目は「ポートランドらしさの象徴になるか、 アーバンファームの時代。」

ACCETORYに連載しているPORTLAND DAYS[あなたの知らないポートランドへ]。 最新の記事は、話題のアーバンファームのこと。

都市農業はポートランドの地産地消を支える大切なカルチャーでもあります。最近、日本でも知られるSide Yard Farm & Kitchenのオーナー、ステイシー・ギブンズのことを書いてみました。下記のリンクからどうぞ。

ACCETORYマガジン [Portland Days] Vol.11